So-net無料ブログ作成
検索選択

最近読破した本・・・・5月分2回目。 [読書]

やっぱ、日記のペース、早過ぎかも・・・・・・。雷雷

さっきから、ずっとこの物ありすぎのきちゃない部屋がく~(落胆した顔)を何とかしないとマズイっしょ・・・と、思っているんですが、どーーしていいのかわからなくなってます。

とにかく、本が多いメール雑誌類が多い本、手芸用材量が多い雨、毛糸類が多いCD、洋裁用布地が多い美容院、あ~~~~あかん~~~、部屋が汚い~~~。とりあえず、絶対捨てられないもの以外は、契約中のフリマボックスに置くしかないかも。

だけど、全部捨てられない捨てたくないものだったら、その時、私はどーーすればよいのでしょう??衝撃衝撃

それはそうと・・・話はころっっと変わりますが、最近回りの人には多少メーワクかもしれませんが、自分のヘンなセーヘキキスマークキスマークに気が付いてしまいました。

私はいつもソファに座ってテレビ見るんですが、いつもエクスタシーないい香りがしてきます。それは、毎週火曜日になるともっといい香りになるんです。さぁ・・・それは何・・・?

それは、スケート靴の皮のにおいスキーと、後、自分の体に染み付いたスケートリンク独特のにおいいい気分(温泉)

これが私はたまらなくエクスタシーです。う~~~~~~ん、めっちゃええにおい・・・・と帰りの電車の中でも自分に染み付いたにおいかいでます。

あっあっあっっっっ~~~~~、そこのあなた~~~、マイミクさんやめるなんていわないでぇぇぇぇぇ~~~~。

・・・と前置きはここまで、今日はまた読破した本の一覧です。多少スケートの事考えて読んでいる本もありです。

1.『猫嶋ハウスの騒動』若竹七海著光文社刊
私のお気にの小説家・・・若竹七海さんの著書。相変わらず人物表現がかなり面白い。シリーズで読んでいるので、余計面白い。

2.『ヴィラマグノリアの殺人』若竹七海著光文社刊.
読み返し。何回目かなぁ・・・???上記1番と同じ作家。多分登場人物がかすっているシリーズの第1作。同じく、皮肉めいた人物描写は最高じゃ・・・・。

3.『銀河おさわがせ執事』ロバート・アスプリン著ハヤカワ文庫
これもシリーズ物で読んでいる物の最近刊。一度、原語で読んでみたい。同作家の別のシリーズは、原語で読んだことあるが、魔法系ものだったので、ちょっとムズかった。

4.『イナイ×イナイ』森博嗣著講談社刊
同氏の著書はほぼ読んでます。これもひたすら繋がっているシリーズの最新刊。はよ次出ぇへんかなぁ・・・。

5.『すばらしき日米野球』長谷川滋利著新潮社刊
もとシアトルマリナーズ投手。彼の著書も全て読んでる。かなり頭のいい人物。彼なみに英語しゃべれればいいのに。

6.『脳を鍛える筋トレ』市川繁之・他著光文社新書
パッと見、世間で流行の脳トレ系の本に見えるが、中身は別物。かなりマニアック。リハビリの手段の一つと言うか考え方の「PNF」に付いて書かれた本です。

7.『持続力』山本博嗣著講談社α新書
アテネ五輪で20年ぶりの銀メダルを取ったアーチェリー選手の山本先生の著書。精神論で終わった感じ。もう少し、技術論とか、体力的な鍛え方とかぶっちゃけて欲しかった。

8.『日本人の足を速くする』為末大著新潮社新書
400メートルハードルの前世界陸上銅メダリスト。これはかなり面白かった。なんか体の使い方とか鍛え方とか考え方とかスケートに通じる所があるなぁ・・・とかなり楽しく読んだ。買ってまだ1週間経ってないが、3回は読み返した。おススメ!!

9.『なぜナイスショットは練習場でしか出ないのか』市村操一著幻冬舎新書
別にゴルフをするわけではないが、スポーツをする上で、なぜテンパるのか??どーー言う経路でテンパるのか??それを克服するためには??と言う事が書いてあったのでついつい買ってしまった。なかなか面白い。

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。